厳密な定義が難しいのですが、疑似科学的な商品、あるいは疑似科学かどうか判別がつかない商品、主流でない科学研究に基づく商品、消費者庁など公的機関が効果を否定している商品、のようなものを想定しています。

これは実際に査読論文が出されているかどうかに限らず、山口の知識レベルで明確に判断できるかが基準です。論文が出ているからといって疑似科学でない保証はできないからです。

結果、まっとうな依頼まで拒否してしまうことがありえるかもしれませんが、どのみち山口の知識レベルで理解できない商品の記事はスキル的にも書けませんのでご了承ください。